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店名 |
一口情報 |
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田ぶし |
東京高円寺の人気ラーメン店、「田ぶし」の支店。13時間かけて豚骨スープを作り、その上に鰹節を主とした魚介香味油を加えていく自慢の魚介系スープを堪能あれ。 |
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麺屋 中川 |
技を競い合うように、とんこつだ、魚介系だと騒ぎ、その技に埋もれてしまっている感があるラーメン業界において、余分なものをそぎ取って、ここまで基本にかえったおいしいラーメンを作ることができる“中川”、久しぶりにおいしいラーメン店に巡り合うことができた。 |
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麺屋 卓朗商店 |
卓朗商店が金土日営業、卓朗商店Rが月火水。名物くんたまらぁめんをご賞味あれ。 |
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松福 |
Yahoo! Japan ラーメン特集2007-2008“ラーメン・オブ・ザ・イヤー2007 みんなで決める!うまいラーメン店”静岡県 ユーザー投票部門で堂々の1位に選ばれた店。 |
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麺まるい |
飲食店には珍しく、日曜定休。スープが無くなり次第閉店。祝祭日も結構休み。開いているかと思えば、店の前に行列という、客泣かせのラーメン店。 |
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すいけん2 |
沼津北口の住宅街の人気ラーメン店、すいけん2の登場です。この店、国1バイパス沿いにある(アウディの隣)にある人気店、春来軒同様、夜の閉店時間が早いため、仕事帰りに・・・という訳にはいかない店。 |
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ばんかららーめん |
濃厚なとんこつスープに別焚きされた背脂を交ぜているようなのだが、表面の脂を通り超えると、パンチがあるスープにであうことができる美味いラーメン。 |
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味のなかむら |
“ここのラーメンを知らずに三島のラーメンは語れない!”30年以上続いている、三島にあるラーメンの老舗。 |
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めん屋よしの |
今年の8月13日にラーメン店として開店したばかりのお店。古き良き時代の“支那そば”あるいは、“中華そば”と呼ばれていた時代のラーメンの味がする。ランチ時間には、御飯がお替り自由の食べ放題になるのも見逃せない。 |
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支那そば家 毎度! |
あのラーメン界の巨匠、佐野実の下で修業をしていた店主。“科学調味料不使用”“素材本来の自然な味を伝えたい”こだわり抜いた味を是非お試しあれ! |
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めんりすと |
”Noodle Cuisine”あなたのオシャレ度、好感度がアップするに間違いない!と、女性の私がお薦めする一押しラーメン店。 |
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らあめん花月 |
“ガテン系ラーメン”元気のない時など、無性に食べたくなる“らあめん”でもあり、“さっぱりラーメン派”の方にとっても、なくてはならない外せない店。 |
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よってこや |
”門外不出の京都屋台味らーめん”創業者が屋台1台から出発した京都ラーメンをお楽しみあれ。 |
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六文亭 |
“週に一度、ラーメンが六文で食べることができたラーメン屋さん”だから、“六文亭”という本当か嘘かわからない店名の由来がある店。 |
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炙り屋 黒鶏 |
東名沼津ICに向かってグルメ街道をあがって行って左側、横浜家系ラーメン 石本屋の姉妹店として開店した炙り屋 黒鶏。真っ赤っかの激辛ラーメンは最高。 |
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猪のししラーメン |
ここのラーメンを食べると、“猪突猛進”ではないが、肉食獣になったような感覚でパワーが漲ってくる。お酒を飲んだ後の一杯というよりは、ガツンとメインの主食として食べたいラーメンである。 |
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じぇんとる麺 |
じぇんとる麺で夏バテ解消~と言える程、栄養的にもバランスのとれたラーメン。何度も足を運びたくなる味だ。 |
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支那そば屋 わさらび |
“科学調味料を使用しない体に優しい最後まで飲めるスープ”が売りのラーメン。 |
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雪ん子 |
味噌とバターが交わることで、スープが甘~くコクが出て深みのある札幌ラーメンが出来上がる。毎日食べても飽きない味である。 |
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味の太源 |
オロチョン味噌らーめんがお薦め。静岡県東部への進出が待たれる。 |
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天一 |
ガテン系、ガッツリ、にんにくたっぷりのジャンキーなラーメン。 |
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悟空 |
創業35年。誰しもが一度は食べたことのある昔懐かしいラーメンの味。 |
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らぁめん大山 |
もはや伝説の店となってしまった大行列のできる人気店「町田二郎」の店主が、町田の店を閉店後、地元である富士に出した店。 |
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海練 |
あっさりとんこつスープと細麺、くせになりそうなラーメン。チーズのトッピングもGood! |
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やくみや |
サークルKとコラボしたカップ麺が売り出されるなど、かなりの人気店。 |